image0.jpegじわりと口の中ぎ暖かい。自分の唾液なのか、それとも鈴木の液なのか、液体が増えて行くのがわかった。自然と舌が口に含まれた硬くて大きなものに絡みついていく。こんなにも美味しくて、いやらしいものなのかとみなは驚いた。