本日も宜しくお願い致します 2025年 5月 12日 07:21 パンツから突起物が押し出され顔をだした。先から液体が出ているのが見えた。思わずみなは先を触りぬめりを感じた。鈴木から漏れる吐息がみなの興奮を増していく。
本日も宜しくお願い致します 2025年 5月 04日 05:37 鈴木が自らズボンを下ろした。ボックスパンツが膨らんでいる。膨らんだ中心がシミになっているのが見えた。みなは思わず手を伸ばして触れてしまった。
本日も宜しくお願い致します 2025年 5月 02日 07:33 みなは自ら片足を外し、鈴木の腰に足を絡ませた。もお周りなんて関係ない。ここがどこであろうと、誰がいようとどうでもいい!そんな考えが頭をよぎる。
本日も宜しくお願い致します 2025年 4月 27日 07:41 ワイシャツのボタンが一つ、また一つはずされていく。みなも抵抗せず、いや!やめてほしくない 気持ちでいっぱいにやり、鈴木のワイシャツのボタンを外し始めた。
本日も宜しくお願い致します 2025年 4月 25日 06:42 鈴木の唇がまた重なり、デスクに押し倒される。 「気持ちいい」唇が離れた一瞬。声が出てしまう。鈴木の行動がさらにエロティックになっていった。
本日も宜しくお願い致します 2025年 4月 22日 06:45 「いや!...じゃ ないです。」 「誰もいないし、もう少しキス。してもいい?」言いながら首筋に鈴木は唇を這わせる。 思わず「ぅっ!」小さく声が漏れる。 みなはパンティがじわりとしみてくのを感じた。 下腹部が熱い。一人でしていた時よりも激しく熱っている。グッと!みなの体が浮き、デスクの上に座らせられ、スカートの裾がめくれてしまうほど、自然と足が開いていた。
本日も宜しくお願い致します 2025年 4月 21日 06:46 「どおしたの?やめたい?」 「...ここオフィスですし。...私...こおいうのはじめたで」 「俺と、こおいうことするの...いや?」 そお聞きながらも鈴木の顔がみなにまた近づいた。
本日も宜しくお願い致します 2025年 4月 18日 06:43 ふっと我にかえり、目を開けたみなはここがオフィスだという事を思い出し、「ひっ!」小さい声をあげた。鈴木の動きが止まり、みなと目線が合った。
本日も宜しくお願い致します 2025年 4月 15日 06:12 鈴木の体の重みが心地いい。服の上からではあるが、鈴木の手が胸に近づいていくのを感じ、みなは体をくねらせた。 心の中を見透かされているように、手が服の中へと動く。
本日も宜しくお願い致します 2025年 4月 14日 06:08 心地よいキスに吸い込まれ、自ら舌を絡ませていく。相手もまた抵抗なく少しずつだが、激しくなっていく。 みなは体を起こし肩に手を乗せて気持ちよさが離れていかないように動く。
おやすみですが、更新致します 2025年 4月 12日 14:06 「夢なら冷めないで」と寝ぼけながら口走る。 鈴木はその言葉を聞き行動が大胆になっていく。 鈴木の顔が更に近づき唇がみなの唇へ触れた。 優しく甘い香りがする。 頭の中がぼーっとしてくる香りにみなはそのキスに応えて、顔を動かした。
本日も宜しくお願い致します 2025年 4月 09日 06:43 はっ!みなはほおに誰かの唇が当たるのを感じ、目を覚ました。 目の前には鈴木の顔が。 寝ぼけているのだろうか、夢と現実を混同してしまったのかと錯覚した。
本日出勤しております 2025年 4月 07日 07:35 「え!そうだったの?めちゃくちゃ嬉しいんだけど」「ありがとうな!」 と、そこへ食事が運ばれてきてしまった。 会話が途切れ、食事を済ませ会社へと戻る。 みなの中で(さっきの会話はなんだったのだろう?でも自分の思いを少しでも伝えられてよかった)という思いになった。
本日も宜しくお願い致します 2025年 4月 04日 06:37 「え!そうだったの?めちゃくちゃ嬉しいんだけど」「ありがとうな!」 と、そこへ食事が運ばれてきてしまった。 会話が途切れ、食事を済ませ会社へと戻る。 みなの中で(さっきの会話はなんだったのだろう?でも自分の思いを少しでも伝えられてよかった)という思いになった。
宜しくお願い致します 2025年 3月 31日 06:32 鈴木の顔がいつもより近く感じる。 「大学の時はあんまり話せなかったよなー」 「みなちゃん俺に興味ないんだろーなーって少し寂しかったんだよねー」 「そんな事!!。。。ないです」
続きです。 2025年 3月 29日 18:32 「なかなか聞けなかったんだよ」 「実は私も。。。」 「初日の挨拶の時から鈴木先輩だって気づいて。」 「なんだー。言ってくれたらよかったのに」 と弾んだ声で話す鈴木の顔をみなは、チラリと見た。
本日も宜しくお願い致します 2025年 3月 27日 07:24 「あ、やっぱり!俺もなんだよ!実は大学で見かけた事あるんだよね。豊岡さんの事」 「初出勤の時から見た事あるなーと思ってはいたんだけど、豊岡さん俺の話ちゃんと聞いてくれるし、プライベートな会話だと会社で話すのもどーかなーって思ってさ!」
本日出勤致します 2025年 3月 25日 06:52 「前から聞きたかったんだけど、豊岡さんって◯◯大出身?」 「あ!はい」先輩の目を見て離せない。 下を向きながら答えるみなの顔を覗き込むように鈴木の顔が下がった。
続きです。 2025年 3月 23日 09:51 帰りぎわ、少し遅めのランチをしようと鈴木が提案した。先輩との初めての昼食に仕事上の付き合いとはわかっていながら、意識してしまう。 食事を待つ間、鈴木から話しかけてくれた。
本日も宜しくお願い致します 2025年 3月 21日 06:50 あっという間に一カ月が過ぎて、少しずつではあるが日々の業務をこなせるようになってきた。 気持ちにも余裕ができ始めたなーという頃、鈴木と営業先へ訪問することに。会社を出た二人は営業先で鈴木の営業トークを目の当たりにした。
本日も宜しくお願い致します 2025年 3月 18日 07:38 翌朝、みなは鈴木に朝の挨拶をする時も昨日の自分の行動を思い出し、体が熱くなるのを感じた。 (こんな事ではいかない!しっかり仕事を覚えないと)気持ちを引き締めて業務に取り組む。 鈴木にいろいろ教わりながらの業務は、自分との戦いでもあった。
明日は出勤です。 2025年 3月 17日 15:04 掻き回すだけでは物足りなくなった指は、みなの蜜壺から出し入れし、愛液をかき出す。かき出してもとめどなく溢れ出る愛液に自分がどれほど興奮しているのかを重ね、興奮が加速する。 それとともにみなの手の動きは早まっていくのであった。
更新致します 2025年 3月 13日 15:03 鈴木の反り立つ物を想像した。もっと欲しくなってしまう。自然と指が2本になり、より蜜壺の奥へと指が入っていく。指をくねくねと動かすと同時に足に力が入り、自分の腰が刺激を求めて浮き上がる。
本日も宜しくお願い致します 2025年 3月 11日 07:50 中指がするりと蜜壺へ吸い込まれた。 うっ!みなは指を少し湾曲させ上つきの好きなポイントを刺激し始めた。 指で中を掻き回し、愛液ご溢れ出るのを感じまたいやらしい気持ちになる。
本日も宜しくお願い致します 2025年 3月 10日 06:16 クリトリスは腫れ上がり、刺激を求めて硬くなっている。激しく指を動かして、鈴木とのキスシーンを想像した。(あ〜入れて欲しい)指がぐちょぐちょと音をたてているみなの蜜壺へ。
本日よ宜しくお願い致します 2025年 3月 07日 07:11 「先輩のあの笑顔を私に向けてもらえたら」 指先の動きが早くなっていく。「あっ!先輩」盛れる声。パンティーが邪魔だ!そそくさと片足からパンティー外し、全て脱ぐ時間も惜しいと言わんばかりに、もお片一方の足にそのままパンティーを付け、指をまたクリトリスヘと滑らせた。
本日も宜しくお願い致します 2025年 3月 04日 07:30 鈴木はコミュニケーション能力が高いのか、常に友達といるのを見かけて、自分からは声をかける事はできなかったみなは、鈴木の卒業式の時にも、遠くから見守るだけで、自分の気持ちを伝える事がでになかった。
本日も宜しくお願い致します 2025年 2月 26日 07:33 〜学生時代〜 「みな❣️おはよっ」 少し朝の苦手なみなは、鈴木の声で体が目覚めるのを感じた。「お、おはようございます。」 鈴木はみなの横を歩く。特に会話のない通学路。鳥の囀りや、足早に動く人並みが気にならないほどみなにとっては素敵なひと時だった。
本日も宜しくお願い致します 2025年 2月 25日 07:06 足がさらに開き、自ら蜜壺が触りやすい格好になると自然と指を這わせて蜜壺へと滑らせた。 学生時代もよく鈴木のものを想像して一人でしていたみなは、こんなにも鈴木のことが忘れられていないのだと自分でも驚くほど感じてしまっている。
本日も宜しくお願い致します 2025年 2月 20日 07:33 足がさらに開き、自ら蜜壺が触りやすい格好になると自然と指を這わせて蜜壺へと滑らせた。 学生時代もよく鈴木のものを想像して一人でしていたみなは、こんなにも鈴木のことが忘れられていないのだと自分でも驚くほど感じてしまっている。
本日出勤致します。宜しくお願い致します 2025年 2月 18日 06:47 「うっ!ん」小さい声で「気持ちいい」が漏れ出る。さらに指に力だ入る。徐々に硬くなる部分に押し当てると、勃起してくるのを感じた。漏れ出る喘ぎ声を必死で抑えながら、愛液を指で感じた。
明日は出勤です。 2025年 2月 17日 09:30 膝を立て、露わな自分の姿など、気にも留めず指先が動く。パンティーが邪魔になってきたみなは、そそくさとパンティーを脱いだ。 パンティーからは糸がひいている。ぬるっと指を這わせ、みなの一番感じる部分へと指を滑らせる。
お休みですが更新します 2025年 2月 16日 08:41 みなは、パンティーの上から湿った部分を優しくなぞり、体をヒクリとさせたい。 体がよじれ、少しずつ指の速さが増していくにつれて、体を仰向けにし両足が開いていく。
本日も宜しくお願い致します🙇 2025年 2月 12日 07:21 すでに下着にはねっとりしたものがつき、パンティーの上からでもはっきりと濡れているのを感じた。「私、先輩のこと想像してこんなに濡らしちゃってる。恥ずかしい。でも。でも、続けたい。」
本日も宜しくお願い致します 2025年 2月 10日 07:34 「先輩の唇が私のここに触れたら、私きっと。」 体が刺激に反応した。すべるように乳首を触る指先に、反応し体がピクピクと小刻みに揺れる。 だんだんと刺激が足りなくなり、指の速さが増していく。
本日も宜しくお願い致します 2025年 2月 06日 06:31 鈴木の顔を思い浮かべて、ほうを赤らめた。 鈴木の瞳の色、眉毛の凛々しさ。そして唇。 鈴木との会話を想像していく。 みなは、疲れた体に指を這わせ少しずつ乳首へと近づけた。
本日出勤です。 2025年 2月 04日 07:07 無事初日を終え、安堵しながら帰宅したみなは、鈴木の事を考えていた。 「先輩のスーツ姿。素敵だったなー。卒業以来だったなー。私、今も先輩の事気になってたんだ。
雨ですねー。 2025年 2月 02日 10:51 「宜しく」ぶっきら棒な言い回しで鈴木が言う。 「宜しくお願いします。」みなは頭を下げた。 みなは少しがっかりしたが、そんな事で初日をダメにはしたくない。鈴木が言いつけた仕事をできる範囲でこなしていった。
本日も宜しくお願い致します 2025年 1月 31日 09:23 みなは自分の心臓がドキッとするのを感じた。 大学時代お世話になり、密かに思いを寄せていた二つ上の先輩の鈴木さんだったのだ。 向こうは私の事を覚えているのだろうか。 覚えているはずもないか、友達の影になり話に混ざっていただけの私の事など。 そんな思いが浮かんだ。
本日も宜しくお願い致します 2025年 1月 28日 07:05 入社式を無事終え、各部署に配属された新入社員達はこれから上司となら部長の挨拶を配属先で聞いていた。「それでは、各自これからいろいろ教えてもらう、先輩を紹介する」 「豊岡みな、君は鈴木に付いてしっかり仕事を教えてもらうように」
本日も宜しくお願い致します 2025年 1月 23日 07:34 颯爽と歩くみなは自分でも誇らしいほど、未来に希望を抱いているように見える。 学生時代から、一つのことに一生懸命努力できる真面目な性格でみんなに頼られる事が多かった。 内気で穏やかな性格のみなは、友達は多くなく普段から一人で過ごすことが多かった。
本日も宜しくお願い致します 2025年 1月 21日 07:35 今日かはまた官能小説書いていこうと思います。 無事就職先も決まり、本日晴れて念願の職場で働ける。意気込んで出社した、「みな」は入社式へと向かっていた。 新品のスーツはおろしたてのせいか、それともみなが初々しいせいか、見るかなに新社会人だとわかるも姿だった。
本日も宜しくお願い致します 2025年 1月 17日 07:00 本日も宜しくお願い致します。 朝はバタバタですが、なんとか支度できました。 私は朝元気なのですが、子供達を起こすのが一苦労。寒いですしね。 そんな日常からのストレス発散場所の出勤がとても楽しみです。 それでは本日も宜しくお願い致します🙇
本日も宜しくお願い致します 2025年 1月 16日 07:35 今日は昼間もそんなに気温が上がらない予報を聞きましたが、今は本当に寒いですね。 本日も出勤致します。 私としては夏より冬の方が好きです。暑いのは苦手で🫠 すでに花粉が多いですが、花粉さえなんとか我慢できたら過ごしやすいです。 皆さんは花粉症はいかがですか? 私は12月後半からムズムズして、今は目の痒みも出始めましたー。 これからが本番ですかねー。 お体ご自愛なさって、今日も頑張っていきましょう
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